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原材料 から作れば 無添加フード

悪い物を食べても自己責任の範囲です。誰にも迷惑はかかりません、私にとって良質ジャンクと社交は最高の娯楽です。長生きをしたいわけではなく、ただ毎日気持ちのよい、充実した人生にしたいわけです。

食事以外にも健康法はまだまだありますが
食生活が健康面,性格面(きれやすい),アレルギーなどに影響があることはよく知られています。
本能的に気がついた人は生活&食改善で自衛策をとりましょう。
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きっかけは、敏感肌&アレルギー体質の長女が11才で顔に出来た小さな皮膚炎がなかなか治らずに悪化(アトピー)した事。
3ヶ月待ちをして、やっと掛かったアレルギー専門医は、口数も少なく、なんだか分からないまま、
"次は栄養士に相談しますか?"
"いえいえ、責任もってお母ちゃんが治します!"
料理ぎらい、あわてんぼう、ザツ、多趣味、理数系IT上がりの私は、愛する我が子の為に、ナチュロパシー自然治療を学びました、いろんな科目の中でも、現実的で興味が持てたのは栄養学 (Nutrition), 解剖・生理学(Anatomy and Physiology)、ホリスティックマッサージ(Holistic Massage)でした。
全てコースが終わり、未だに納得がいかない事があります、

ナチュロパス自然療法士の矛盾

人間・動物が生まれながらにして持っている、ケガや病気を治す力・機能があると信じて学んできた、自然派治療のお助けをするナチュロパスが、
健康を取り戻したい自然派の患者さんに、病名をつけ、治療にカプセル・錠剤(サプリメント)、レメディー(エキス)、アロマグッズ(?)などを勧めることです
それこそ加工品ではないですか?  自然治療は、生まれて持った回復の力をよみがえさせるためだとおもったのですが、、、、、私の疑問はそれぐらいにして。。。
自然治療学の教えは範囲が広く、奥深い、長年の独学と人体実験(子供達,笑!)から学んだ事を実践出来る事から毎日の生活に取り入れ、

テーマは 心と体に毒を取り込まない生活

いろんな意味でプレッシャーが多い現代、内臓にまで負担をかけないよう、優しく食育プロジェクト。
良いものを沢山食べようとか、高いオーガニック食材を買うことよりも、
(余裕ならオーガニックを選ぶ方が良いだろう)
"悪いもの"を避ける方法はどうだろう?
パッケージのものは魅力的です、便利な加工品きれいな包装、長持ち、持ち歩きに便利。
でも本当の内容はどうでしょう?
自然食、ナチュラルフード、オーガニックといってもいろいろあります、
パッケージに入って、お店で売られて、どうして日持ちするんだろう? 
新鮮ではない。
加工された自然食? ありかな?

 
悪い油、化学調味料、保存料、着色料、乳化剤、遺伝子組み換えなのかどうなのか、
とにかくどこで何が混ざっているのか
グローバル化された食文化はもうパッケージの裏からは読み取れない謎だらけ、眠れぬ母。
アトピーと食品添加物の影響

オーストラリアでもリコール回収されている食品は沢山あります。
MutenkaFoodサイトでは、楽しみながらチャレンジできる無添加フードを追求しています。